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《青い絵》「絵画の現在地」展示風景 2018年 500m美術館(札幌)
撮影:ハレバレシャシン

《静物画(フルーツ)のためのアトリエ》「ゆいぽーと アーティスト・イン・レジデンス招聘プログラム」展示風景 2019年 ゆいぽーと(新潟)

《黒をめぐる話》「黒をめぐる話」展示風景 2017年 新潟市新津美術館市民ギャラリー(新潟)

Studio 8

野原万里絵 Marie Nohara

1987年大阪生まれ
2013年京都市立芸術大学大学院 美術研究科絵画専攻(油画) 修了
絵画を描く際の感覚的かつ曖昧な作制作過程に関心を持ち、自ら制作した定規や型紙などの道具を用いた絵画作品を制作・発表している。また、自身が道具で絵を描く行為に加えて、ワークショップを日本各地で開催し、協働制作による作品も発表。他者とのコミュニケーションを通して、絵画の新たな可能性を模索している。
主な展覧会に、2019年 「飛鳥アートビレッジ2019「回遊」(奈良県立万葉文化館)、2018年「Where are you taking us to?」(Space one /ソウル)、「絵画の現在地」(500m美術館/北海道)、2017年 個展「□△も積もれば◯となる」 (あまらぶアートラボ/兵庫)など。
http://www.marienohara.info/




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